暗くなるまで待って
ルミがミュンヘンに来て1ヶ月弱の頃のお話。
超短編の上、それはもう読んでる(書いてる)こっちが恥ずかしくなるほど二人がイチャイチャしてますので、ご注意ください。
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【2012/09/28 22:50】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
拍手お礼(9月26日)
いつも拍手、コメント、本当に有難うございます!

頂いたコメントで人それぞれの妄想を教えていただき、「なるほど!」「こういうのもアリか~!」と更に妄想を重ねたりして…(苦笑)
私の妄想は留まることを知らないようです…。
まぁ小さい頃からしてましたから、生活の一部ですよね。
最近では「カン・マエに旧帝国海軍の制服を着せたら似合うだろうな~」と軍服フェチの私は妄想しております。
あの白い軍服、たまらなく大好きなんです…。
ナチスドイツの軍服も萌えます。
戦争もヒットラーも勿論大嫌いですが。

では続きから拍手コメントのお返事です。
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【2012/09/26 22:47】 | 拍手レス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
M氏、再び
今回、カン・マエがそれはもう、おちょくられてます…私に(爆)
この話考えてる間、もっそい愉しかったです…はぁ~脳内麻薬出まくりv
やはりカン・マエと彼を絡ませるのは色々と妄想が膨らみます。

では続きからどうぞv
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【2012/09/25 22:44】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
お裾分け其の二
読者様から素敵画像を送っていただきまして。
贈り主様より承諾を得ましたので、皆様にもお裾分けでございます(*^^)
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【2012/09/22 22:37】 | お裾分け | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
拍手お礼(9月22日)
いつも拍手、コメント、本当に有難うございます。
お陰様で創作意欲が絶えずに湧いております。

今月初め、ヒュー・ジャックマンが広島に「ウルヴァリン2」の撮影に来てたという情報がネット友達から…。
ああ~いいなぁ~観に行きたかったなぁ…。
ヒュー・ジャックマンの裸体が大ッ好きな私です(いや勿論本人もですが)。
彼の素敵裸体がガッツリ見れる「X-MEN2」を何度見たことか!!

ドラマ中、カン・マエの裸体も見れれば幸せだったんですけどね(笑)
そういえば昨日見たキム・ミョンミン氏の画像で彼はポロシャツを着ていたのですが、やはり素敵な身体をしておられるようですね。
…ですよね~Yシャツを着て、あの胸の盛り上がり…。
ウチの相方のジャイアンのような体型と見比べると、もう溜息が出てがっかりです。がっかり祭りです。いつでも宮川大輔に来て頂いても構いません。
相方も高校の時はラグビーを本格的にやっていたので、彼の幼馴染曰く「当時はケンシロウ(北斗の拳)みたいな身体をしていて格好良かった」らしいんですが、今はもう見る影もありません。
「その当時の身体に戻ってくれたら、毎晩抱いてくれ!ってこっちから懇願してやるわ!」と云っているのですが。

…では続きからは拍手コメントのお礼です。
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【2012/09/22 22:30】 | 拍手レス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
然れど平凡で幸せな日々
「Je te veux ~A Seoul~」の続き。
ルミの実家挨拶編です。
それでは続きからどうぞ。
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【2012/09/21 22:25】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

 
Proud of you あとがき
「お前は私にとって、世界一の●●奏者だ。」

…という台詞をカン・マエにどーしても云わせたくって。
でもカン・マエは捻くれてるので、普通の状態じゃ云ってくれませんから…そんな台詞のために生まれたのが、アレッサンドロ君なんです、実を云うと(苦笑)
実際カン・マエはアレッサンドロのファゴットを「ヌーの鳴き声」と悪態ついてますが、素晴らしい演奏家だと思ってます。云いませんけどね、捻くれてますから。
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【2012/09/19 13:24】 | まえがき・あとがき | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
Proud of you 後編

次の日の朝7時過ぎにカン・マエは帰ってきた。
ルミも既に起きており、リビングのソファで寝巻きのまま座っていた。

「…お帰りなさい…」


Proud of you 後編
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【2012/09/19 13:20】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
Proud of you 前編
今回は番外編です。
カン・マエとルミのラヴ…は微塵もありません(汗)…あ、ちょびーっとはある…かな??
どうしても私がカン・マエに云わせたい一言があったため、作ったSSです。
番外編なのにえらく長いものになってしまいました。
なのでカン・マエとルミのラブ物しか興味がない方は読まれない方がいいでしょう。
そしてかなり血生臭い表現があるので、そういうのが苦手な方も…。
私のオリジナル・キャラ、アレッサンドロ君が何気に好きな方は是非v

ストーリーの時期はカン・マエがルミにプロポーズした1ヶ月ほど後の話です。

では続きからどうぞ。
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【2012/09/18 13:17】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
拍手お礼(9月16日)
いつも拍手、コメント、有難うございます。

R18の申請もたくさんの方がしてくださり…当初思っていた数の7倍くらいの方の申請がありました(驚)
創作意欲が湧きますv
次のアップも近々出来そうです、頑張りますね!

あと…申請メールの送信漏れをしていた方がおりまして…(汗)
あれから他に漏れはないかチェックしましたが、もし「申請したのに届いてない」という方がいらっしゃいましたら、遠慮なく問い合わせください。

では続きからは拍手コメントのお礼です。
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【2012/09/16 13:15】 | 拍手レス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
Je te veux ~A Seoul~ あとがき
カン・マエにルミの「初めての男」に嫉妬の炎を燃え滾らせたくて、考えたSSです。
ルミの家族を除いては自分以外でただ一人、ルミの「生まれたままの姿」を知る男に激しくジェラシるカン・マエ…ププププ(鬼?)
拙作「パリの恋人」で「私にだって付き合ってた女性くらい居る。お前だってそうだろう?」とか云っておいて、この激しすぎる独占欲っぷり!
いいねぇ~こういうカン・マエを妄想するの、大好きです(笑)
「パリの~」と今回と偶然元カノに会ったり元カレに会ったり、カン・マエ災難続きです…あ~愉快愉快(非道い…)
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【2012/09/15 13:08】 | まえがき・あとがき | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
Je te veux ~A Seoul~ 後編
ゴヌと別れて部屋に戻ると、カン・マエは昨夜あまり眠れなかったのかすぐベッドで横になり寝始めた。

ルミはシャワーを浴びた後ソファで寛いでいると、21時前に部屋の呼び鈴が鳴った。
ドアを少しだけ開けると、そこにはタク・ジョンヨンの姿があった。
彼女は「ちょっと待ってて」と云い、パジャマから適当な服に着換える。

「先生寝てるから…ちょっと廊下でいい?」

ルミはオートロックが閉まらないよう、ドアストッパーをして部屋のすぐ外の廊下へ出た。


Je te veux ~A Seoul~ 後編
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【2012/09/15 12:58】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

 
Je te veux ~A Seoul~ 前編
カン・マエとルミは久しぶりに祖国に帰り、首都ソウルの街を並んで歩いていた。

ルミは2ヶ月ほど前にフランスでカン・マエから思いがけないプロポーズをされてそれを受け、新年の挨拶を兼ねてルミの実家とカン・マエの姉のところへ婚約の挨拶をしに帰ってきていた。
2日前に帰国した二人は、初日はソウルのホテルに泊まり、次の日にソウル近郊に住むカン・マエの姉のところへ向かった。
ルミは「先生のお姉さんはどんな人なのだろう…」とかなりの緊張の面持ちで会いに行ったのだが、彼のお姉さんとは思えないほど明るく気さくな性格で、少し拍子抜けしてしまった。
会って早々「まさかこんなに若くて可愛い子を連れてくるなんて…」「こんな性格だから絶対に結婚なんか出来ないと思ってた」「本当にこの子と結婚してくれるのか。後悔しないか」などと身内ながら散々な云いっぷりである。
彼女に会ってルミは、変に口が達者なところと目元が彼とそっくりだと思った。
あの頭の回転が早く、すぐに憎まれ口を叩くカン・マエが、お姉さんの前だと何処か大人しい。
どうやら流石のカン・マエも姉相手だと口では敵わないようだ。


Je te veux ~A Seoul~



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【2012/09/15 12:53】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

 
申請のお礼
R18の申請くださった皆様、本当に有難うございますv


「ピアノ室にて」をアップしたとき、「まぁ10人くらいの方から申請がくる程度かな~」と思ってましたらば…

よ、予想を上回る数の申請がございまして…(滝汗)
ルミと違ってサムタクではなく、何気にチキンなのでビビっております…。
数年間放置していたメールフォームがフル回転です。

そして繰り返されるコピペ、コピペ、コピペ、コピペ…で久々に左肩が凝っております。
エロ漫画家の友人とこにアシストに行ってた時以来ですわ(笑)
あ、体調は全く問題ないのでご心配なく…

そして明日(13日)の朝以降、申請してくださるという方。
明日は9時過ぎ頃から出掛けるので、お返事は夜9時頃になると思います。
スマホでメールフォームから出来ない…という方でコメント欄にて申請の方は、その時間まで非公開に出来ませんので、夜書き込んでくださった方がいいと思います。
スマホでも出来る方もいらっしゃるようですが…何がどう違うんですかね?

そうそう、「パリの恋人」のあとがきに書き忘れたのですが…(ここからは相当な阿呆トークなので続きから・笑)

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【2012/09/12 22:48】 | 拍手レス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
ピアノ室にて
R15で書いてたSSが…いつの間にかR18に……(笑)
というわけでココでは途中まで掲載。
また朝からなんちゅーもんをアップしてるんだか(苦笑)

では続きから。


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【2012/09/12 06:45】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑

 
拍手お礼(9月11日)
いつも私の拙いSSを読んでくださり、そして拍手、コメントを寄せてくださり有難うございます!

因みに…二人の結婚式とかは…全然考えてません…何故だろう…妄想できない…(笑)
多分カン・マエのことなので結婚式はしないか、本当に誰にも邪魔されたくないのでタヒチとか遠いところで二人っきりでこっそりとやるんじゃないですかねー。
あだち充の漫画「みゆき」のラストみたいに。
まぁ何かいい話があれば書くことがあるかもしれませんが…いかんせん、時間が…。

それでは続きからは拍手コメントのお返事です。

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【2012/09/11 00:13】 | 拍手レス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
パリの恋人 あとがき
カン・マエ、一世一代の……でした。

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【2012/09/09 00:06】 | まえがき・あとがき | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
パリの恋人 後編

パリの恋人 後編


フランス旅行4日目はルミが「モン・サン・ミッシェルに行ってみたい」と云っていたので、TGVで移動してモン・サン・ミッシェルを観光した後、近くのホテルで1泊し、次の日そのままミュンヘンに帰ることになっている。
移動中のTGVとタクシーの中では昨夜のこともあり…カン・マエが帰ってきてから、ルミは一応謝ったのだが…2人の間には会話も殆どなく元気がなさそうなルミだったが、到着したタクシーを降りてモン・サン・ミッシェルの前に立つと、その荘厳さに目を輝かせ「凄い凄い!」と少女のようにはしゃぎ始めた。

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【2012/09/09 00:02】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

 
パリの恋人 中編

パリの恋人 中編


その日の夕方、二人はオペラを観に行ったのだが、ルミは何処か元気がない。
オペラ観賞後のレストランでのディナーも、いつもなら口から先に生まれてきたのではないかというくらい喋るのに、終始物静かだった。
カン・マエは今日1人にさせてしまったのが拙かったのかと考え、いつもよりも優しい口調でルミに話しかけるが反応はイマイチだ。


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【2012/09/09 00:00】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
パリの恋人 前編
2人は初冬のパリに立っていた。
11月初旬のパリの風景が美しいと知ったルミが一度行ってみたいと云ったのと、カン・マエの少し長めの休みがその時期に取れたので4泊5日の日程でこのフランスに訪れることになったのだ。


パリの恋人 前編



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【2012/09/08 23:59】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
リトル・ゴヌの企て
調子に乗ってまたカン・マエが出てこないSSを…。
「ふたりのゴヌ」より2週間ほど前の話になります。
ここのところ短編ばっかでごめんなさい…次は少し長めの話をアップする予定です。
長いといっても私の場合、3つか4つなのですが(笑)

ではでは続きからどうぞ。


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【2012/09/07 23:48】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

 
拍手お礼(9月6日)
いつも拍手、コメントを有難うございます!
まだまだ暑い日が続いておりますが…私のベバ熱も熱いままです。
毎日妄想しまくってますよ。

それでは続きから拍手のお礼です。

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【2012/09/06 23:44】 | 拍手レス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
彼女の囀(さえず)り
はらはらと舞い落ちる落ち葉も少なくなり、短い秋が終わりを迎えようとしているミュンヘンのある休日の午後。

ミュンヘン・フィルの常任指揮者マエストロ・カン・ゴヌは昼食を済ませると、仕事部屋で椅子に座り、次回の定期公演で演奏する予定の楽譜を見ながら指揮をしていた。
暫く頭の中でその調べに合わせて指揮をしていたが、何故かふと集中が途切れた。
彼は眼鏡越しに楽譜を見つめるが、どうにもその集中力は戻ってきそうに無い。

「ふむ……」

楽譜を手に椅子から立ち上がると、ドアを開けてリビングに向かう。


彼女の囀(さえず)り




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【2012/09/05 23:34】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

 
カン・マエファンの皆様にお裾分け(笑)
いつも私の拙いSSを読んでくださり、有難うございますv
そんな奇特な皆様に、少し遅いお中元をば…(笑)

先ほど新しいSSを書くため、ちょっと調べ物をしていましたらば、今まで見たことが無いカン・マエ(というよりもキム・ミョンミン氏)の画像を発見しましたよ。

お裾分け画像

こうやってよくよく見ると、カン・マエって頭ちっさ!!速水もこみちほどじゃないけど…っていうかもこみち君は頭小さすぎ…。
ってかスタイルいいねぇ~こりゃスーツが似合うわけだわ…。
東洋人でここまでスーツが似合う人、少ないんですよね。
背が高けりゃいいってもんじゃないですしね、現にリトル・ゴヌ君はスーツが似合う体型とは云い難いですし。
スーツってやっぱり白人さんのために作られてるデザインなので……。

カン・マエファンの皆様、この画像見て、'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ してくださいませv


     
【2012/09/03 23:31】 | お裾分け | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
一日の終わりに


一日の終わりに



その日、ミュンヘン・フィルはフランクフルトでの公演を無事に終わらせ、カン・マエを含めた団員たちはホテルへと向かっていた。
団員たちは大型バスで移動しているが、カン・マエは彼専用の運転手付きの車で移動している。

今日の公演は今のところ今回のツアーの中では一番の出来で、カン・マエは目を瞑りその余韻に浸っていた。

現在、ミュンヘン・フィルハーモニーはドイツでのコンサートツアーが行われており、20日間かけてベルリン、ブレーメン、ケルン、フランクフルト、ニュルンベルグの5箇所を回っている。
あと残すところニュルンベルグの公演のみとなり、5日後には愛しい恋人が待つミュンヘンに戻る予定だ。
カン・マエは今日は気分がいいから、ホテルに戻ったら3日ぶりに彼女に電話をしようか…と考えていた。

車がホテルに着き、カン・マエがロビーで鍵を受け取ってエレベーターホールに向かおうとした時、ホテルマンが引き止めた。


「カン・ゴヌ様…ですよね。さきほどからあちらの女性がお待ちです」

「女性?」

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【2012/09/02 23:24】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

 
拍手お礼(9月2日)
いつも拍手、コメント、ありがとうございます!
思わぬことを云っていただけたりして、本当に励みになっておりますv

「マウス・フィルの日」…カン・マエ出てこないからラヴもないし、皆さんに受け入れて貰えるかしら…
と思っていたら、意外と拍手もたくさん頂けて有難いです。
私のSSではカン・マエとルミのラヴ・ストーリーがメインになっておりますが、周りを取り巻く他のキャラクターたちのその後の話も幾つか考えていたりします。
特にイドゥンとか…才能ある子だし、なかなか強烈なキャラクターなので、妄想し甲斐があります。
今でも時々ガビョンさんのところへ行ってるんだろうな~とか。
あの面々が居たからこそ、ベバのドラマはとても面白いのだと思いますし、妄想に拍車をかけてくれます。
逆にこのドラマがカン・マエとルミのラヴ・ストーリーメインだったら、私は全く嵌らなかったと思います。

それとコメントや拍手メッセージで「あれで気付かないとは…」と云われてる超鈍感ルミ(笑)
私が考えるルミは、恋愛に関してはもっそい鈍いコです。
ドラマ中でもゴヌに云われるまで気付きませんでしたよね。
彼女は自分の容姿をまぁ十人並みにそれなりにイケてると思ってるけど、まさか自分がそんなにもててるとは全然思ってません。
今までさほど告白されたこともなく…理由は「美人はもう彼が居るだろうとか、俺じゃ振られるだろう…と思われ、逆に敬遠される」ということで2回くらいしか告白されたことがありません。
恋愛経験も少なく、高校と大学の時にそれぞれ一人だけで(しかも高校の時の彼とはキス止まり)、自分から狂おしいほど人を好きになったのはカン・マエが初めて…という設定になってます。
そしてそういうことに関しては自分のことでイッパイイッパイなので、人からラヴ光線を発せられても無意識に右から左へと流しております(苦笑)

それでは続きからは拍手メッセージのお返事です。


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【2012/09/02 23:22】 | 拍手レス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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