雑記「カン・マエの手」
変な時間に更新しております(笑)
炬燵を出した途端、変な時間に眠ってしまいました…。。。





先日とある方とメッセージの遣り取りをしていて思いだしたんですが…。

私、ベバに嵌ってすぐにOSTを購入したんですよね。
その中に当然ながら「聞こえますか」が入ってるわけで…。
歌詞(訳詞)カードに

「聞こえますか」歌:テヨン(少女時代)

と書いてあるじゃないですか。


ワタクシ、恥ずかしながら暫くの間………



「へ~~~、この歌ってテヨンさんが少女の頃に歌ってた歌なんだぁ~~~~」



………と思ったいたのです!!(ギャー!!)

うん、いやね、いかに韓流に興味がなかったと云っても、「少女時代」というアイドルグループが居ることは知ってたんですよ?
でも脳内でそれと繋がることは全くなく…(苦笑)
で、ある日ネットでそのOSTのことを調べてて

「なんかやたらこのテヨンさんが少女の頃に歌ってたことをアピールするよね、なんでだろう?
 …………。
 ……………あっ!!!」

と気付いたわけで(笑)

勘違いだと気付いた時にはあまりの大ボケっぷりに一人で笑ってましたわ。
因みに3か月くらい勘違いしてましたよ…ええ。


このようなド阿呆のブログに訪れてくださり、有難うございますv

それでは続きから雑記と少しお返事です。
今回は画像多めです。すみません。
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【2013/10/31 03:54】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑

 
拍手お礼(10月23日)
東海地方では話題の韓ドラ「信義~シンイ~」が放送中です。
読者様のメールに面白いと書かれていたので録画して見ております。

そして七海様が記事にて書かれてた「蒼のピアニスト」。
こちらは主人公の父親の声を、カン・マエの吹き替えをされた木下浩之さんなのでこちらも録画。

はい~確かに目を瞑るとカン・マエの声…v
役柄もカン・マエっぽい、ちょっと冷徹な人なんですね。
木下さんの声は冷静沈着と云うか、落ち着いた大人のイメージの声色なのでこういう役どころが多いのかもしれません。
調べてみたら、「ナニィマクフィの魔法のステッキ」以降はコリン・ファースの声を担当することが多いようです。
DVDを確認して見たら「ブリジット・ジョーンズの日記」の1作目は井上倫宏さんだけど2作目は木下さんでした、気付かなかったな~。
1作目はセリフを覚えちゃうほど観たけど、2作目はあまり観てないんですよね。
原作の中のどうしても入れてほしかったエピソードが入ってなかったので…。。。ブリジットのドジっぷりも拍車が掛かってたのでちょっとぐんにゃりしちゃったというのもありますが。

そんなわけで久々に「ブリジット」DVDを視聴したら、木下さんの声で「君を愛してる」というカン・マエではありえない台詞が…。
あとダニエル(ヒュー・グラント)との喧嘩シーンで「出てこないなら引きずり出すまでだ!!」と恫喝する台詞に痺れた!!

…で、ついでに「そういえばコリン主演の『高慢と偏見』の吹き替え版DVD、どうしようかな~…(吹き替えが入ってないのは持ってる)」とamazonを検索したところ、廉価版で近日発売されることを知り喜び勇んでポチッとしちゃった…(汗)
初のブルーレイ購入!
でも昔の作品(1995年)だからブルーレイで、例えリマスターしてあってもあまり意味がないとは思いますが(苦笑)
こちらはコリンの声、小山力也さんのようですv

…かなり話が脱線してしまいました、失礼しました。

ところで井上倫宏さん…ベバではミョンファン先生の吹き替えしてるのでしょうか?
声が似てるようなそうでないような。
ネットで調べても分からないんですよね…ご存知の方いらっしゃいましたら教えてくださいv

ミョンミンさん主演の「ドラマの帝王」が放送される日はいつかしら。。。
テレビ愛知さん、CBCさん、どちらでもいいので気長にお待ちしてます(笑)


それでは続きからは拍手、投稿に頂いたコメントへのお返事ですv
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【2013/10/23 00:39】 | 拍手レス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
横顔
再び過去SS、超短編です。
「嵐の夜に」のその後の話になります。

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テーマ:二次創作:小説 - ジャンル:小説・文学

【2013/10/19 02:12】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

 
二次創作についてお話ししようかと。
徒然なるままに…二次創作についてお話ししようかと思います。

お時間と興味のある方のみ、読んでいただけると幸いです。

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【2013/10/12 23:27】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

 
拍手お礼(10月7日)
♪もしかしてだけど~もしかしてだけど~当ブログのマエストロはエロ過ぎなんじゃないの~?♪

メロディはNTT西日本フレッツ光の「どぶろっく」が歌うCMソングで…。
最近また「どぶろっく」の歌ネタがちょいちょい見れて嬉しい寅三吉。ですv
あんなに歌が上手いのに……歌の内容はほぼ下ネタ(笑)


先日当ブログが登録している「日本ブログ村」の韓ドラ二次小説のランキングを見てまして。
時々面白い記事を書いてる方がいらっしゃるので、チェックしてるのです。

で、とある「記事本文」に「孤高の天才指揮者カン・ゴヌ・マエストロ」の文字があるではございませんか…!!
「これは拝読せねばなるまい!」とご訪問いたしました。

その記事がですね~…
もう腹が捩れるんじゃね?ってくらい笑わせてもらいました。
子供が居たので声は必死に抑えましたけど(笑)
大笑いなんかしたら1号に「かーちゃん、どうしたの?」と訊かれること間違いないですから。

そのブログ主様に記事をリンクさせてもらう許可を頂きましたので、ご紹介いたしますv

るりみ様のブログ「RURIMITAGE☆美男館」
「半沢直樹が私の脳内で変換されると…韓ドラに到達2」

私のように大笑いされること間違いないので、一人の時にご覧になられることをおススメします(笑)
カン・マエに「品物」を掴まれたゴヌちゃんの表情が堪りません。(いやいや、実際は掴まれてないから!)

るりみ様、記事の紹介及びリンク許可を下さり有難うございました!!

れいこ様から頂いた拍手コメントに「半沢直樹の黒崎さんを見てるとカン・マエを思い出す…」と書かれていましたが、私もなんです。
七海様は「半沢役をミョンミンさんに…」と仰ってましたが、私は断然黒崎派v(派ってなんだ)
でもミョンミンさんのことだから、どっちのオファーが来てもどっちも上手く演じられるでしょうね~。
もういっそのこと両方ミョンミンさんがやったら宜しいのに…一人「半沢直樹」(ド阿呆)。


それでは続きからは拍手、投稿、フォームに寄せて頂いたコメントのお返事ですv
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【2013/10/06 23:34】 | 拍手レス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
祝福の日
今回のSSは二人が同棲して半年ほど経った頃のお話。

予告通りしっかりカン・マエ×ルミです。

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【2013/10/05 11:17】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

 
うわわ(焦)
昨夜アップしたカン・マエ×ゴヌのSS(違)、当初タイトルが「若きschaffnerの憂鬱」だったんですが、今朝になって
「そういえばチップ様のところに同じようなタイトルのSSがあったような……」
とチップ様のブログにお伺いしましたところ、「カペルマイスターの憂鬱」というタイトルのSSがあったんですよ!

「あかん!被りすぎてる!!(滝汗)」

ということで、こちらのSSは「憂鬱」から「受難」に変更いたしました。
こっちの方が内容にマッチしてますしね。
チップ様、そしてチップ様ファンの読者様、失礼いたしました。

因みに…今後もことあるごとにルロワさんに呼び出され、音楽のことを教えてもらいながらセクハラまがいのことをされてしまうゴヌ君なのでした(笑)
ゴヌのことを相当気に入った様子。

ゴヌ君、天才だけに、天災が降ってまいりました(ちっとも上手くない!)




ところで…「マイスター」というと、「ファイブスター物語」を思い出してしまうのは……
私だけですね、はい、すみません。
ガッツリオタクですみません。
【2013/10/02 20:45】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

 
若きSchaffnerの受難
今回のお話はちょっと時間軸が飛びまして…。
イドゥンが大学4年になり、通学しながらプロのフルーティストの弟子になるお話。

このフルーティストがなかなかの曲者で…大変愉快なお話になっております(笑)

この頃はゴヌがカン・マエの元に弟子に来て1年半ほど経ってる設定です。
カン・マエとルミの間には子供が生まれてます(が今回ルミも子供も出てきません)。

オリジナル・キャラが出てきます(またか…)。
この方で妄想くださいv

Willie Garson

williegarsonsatc_l.jpg


アメリカの犯罪ドラマ「ホワイトカラー」に出てくるモジーという役の人です。
モジーよりも痩せてて、中肉中背という設定ですが。

今回、SS内のセリフはドイツ語は「」、韓国語は【】にさせてもらいました。
その方が分かりやすいかなーと。

それでは続きからどうぞv

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【2013/10/01 21:59】 | ベバ二次小説 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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