雑記「仕事≫恋愛」&拍手お礼(3月7日)
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先日は久々に裏を更新することが出来、沢山の方に読んで頂けたようで嬉しく思います。
あとがきもアップしてありますので、お暇でしたらこちらも読んでくださいませ(^-^)

そして新たにベバに嵌ってあの二人の行く末が気になり、二次に嵌られる…という方がまだまだいらっしゃるようで!
ベバ二次小説の世界にようこそお越しくださいませ♪
現在はクダラナイ雑記をアップしてる(そしてこっそり新作アップ)ブログですが、楽しんで頂けると幸いです。


そんなわけで早速その雑記をば…(笑)


先日とんねるずの石橋さんが女芸人さんたちとお喋りをする企画で面白いことを仰ってました。


「男ってね、仕事が面白いと恋愛したいと思わないんだよ。
 仕事に集中したいから、そっちにウェイトを置けないんだよね」


ほほ~。なるほどーそういうもんかー。
でも私も男だったら…いや、女でも仕事が楽しかったらそう思うかもな~。


そしてふ、とカン・マエの顔が脳裏に過ぎり……


…と、ここで…キタ━(゚∀゚)━!
キましたよ!!
リズさんじゃありませんが、ベ脳&バ脳が働き始めちゃったんですよ!!
ついでにマエ頭葉と後トゥ部も(笑)

カン・マエってこれだと思うんです。
まさに「仕事が楽しいから恋愛必要ない」タイプ。

カン・マエは雨の中で別れた元恋人・レイナの後は恐らく誰とも付き合ってないと推測されます。
何故なら市響メンバーに祝ってもらったサプライズ誕生パーティで「誕生日を祝ってもらうのは久しぶり」と云っていますので、恋人が居たなら祝ってもらっていたことでしょう。
まぁ付き合っても短期間で別れてしまった可能性はありますが、なんとなくそれはナイのではないかと思います。

10年前の、途中でやめてしまった演奏会の時点で指揮者として結構名前が売れていたと思うので、仕事が楽しくなりつつあったのではないでしょうか(母国での仕事は一切なくなりましたが・苦笑)。
なので彼の心の中の比重が恋愛をすることよりも仕事の方に重みが行ってしまい…だからレイナと別れることになったのかも知れませんね。
彼女の「愛してるんじゃなかったの…?」の言葉も、カン・マエが仕事を優先させて自分の存在をないがしろにされつつあるのを感じ、あの雨の日に思いが爆発してしまったのかもしれません。

その後は女性のことに気を取られず、思う存分仕事に没頭出来たでしょうから新たな恋愛をする気も起きなかったと思われます。
特に男性の30代は体力があって働き盛りですし、仕事のノウハウもスキルも程よく身に着いて動ける時期。
仕事に集中できたお蔭で、指揮者として更に躍進できたカン・マエなのではないでしょうか。


そんな時にルミに出会ってしまい…。

心が浮付いて仕事が手に付かなくなる、と(苦笑)

それに別れた理由は「自分が築き上げてきた音楽が変わってしまう」…これって仕事に集中したいから別れてくれって云ってるようなもんですよね。。。

どんだけ仕事大好き人間やねん、カン・マエ…(溜息)


そんなわけで我が家のマエストロ・カン・ゴヌはドラマより9年前にレイナと別れて以降、付き合った女性は居りません。
大人の関係を持った女性は一人だけ居ますが(拙作「雨音はショパンの調べ」参照)。


ルミと付き合って音楽が変わってしまったのは…
きっと久しぶりの恋愛でルンルン♪気分になっちゃったのよね、ソンセンニム(´∀`*)ウフフ


(カン・マエに一番似合わないオノマトペ…それは「ルンルン♪」)



毎度馬鹿馬鹿しい噺で…。


ではでは続きからはコメントのお礼でございます~。

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【2015/03/07 01:17】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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