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韓ドラ「ベートーベン・ウィルス」のカン・マエ×ルミの二次小説ブログです。管理人:寅三吉。

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寅三吉。

Author:寅三吉。
色々と「萌え」の多い人生。
そして現在韓国ドラマ「ベートーベン・ウィルス」のカン・マエ×ルミの妄想をする楽しい日々を過ごしております。
そのありえない妄想をこのように形にしております。楽しんで頂ければ幸いです。

初めてお越しの方は下の「カテゴリ」の「はじめにお読みください」を読んで頂けると有難いです。

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拍手お礼(12月14日) 2013-12-14-Sat

「歓喜の歌」に沢山の拍手をくださり、本当に有難うございます!

当SSのカン・マエもようやっと「人並みの幸せ」を得ることが出来ました。
ルミと一緒になったことで十分幸せなんですが、彼にとっては子供を得るということは普通の人以上に特別なことだと感じます。
何せドラマ内で「だから私は独りなんです」と云ってましたからね…独りで人生を歩む覚悟をしていたのでしょう。


あんなSSを書いておきながら……
最近の私のマイブームは、イラスト投稿サイトpixivで「素敵なエロ絵を探すことv」…です(笑)←色々と台無し発言。


それでは続きから拍手、メールフォーム、投稿に寄せて頂いたコメントのお返事です。




●オパール様

いつもコメントを有難うございますvvv
クリスマステンプレはあと1種…15日に替える予定です(^-^)

卒乳と2号の誕生日のお祝いの言葉も有難うございました!
11月末、早速友人と家で飲み明かしました。
忘年会もする気満々です。
2号はまだ歩いてませんが、もう少しで一歩が出そうな感じです。

1号の蕁麻疹…ストレス、あるかもしれません(苦笑)相当怖いかーちゃんですんで…。

愚痴、全然構いませんよ~!
生きてると愚痴りたくなることなんて多々ありますから…。
3人子供がいる友人の話を聞くと、末っ子は色々大変みたいですね。
上二人を見てるから要領はいいけど、上二人がやらなかったことをやってくれる!と嘆いてます。
その子の行動を見て近所のママ友が「私、3人目作ろうと思ってたけど…止める」と云ったそうです(汗笑)

読み逃げでも全然問題ありませんよ。
本当に読んでくださってるだけで有り難いと思ってますので…。

「真夏の夜の夢」のお返事

オパール様も「のだめ」で弾き振りを知りましたか!私もです。
凄いですよね~。
でもピアノやヴァイオリンだから成立することでしょうか。
佐渡裕氏のようにフルートだと弾き振りは難しいのかもしれません。

いつもは指揮だけですが、この時はピアノを演奏しなければいけませんでしたから…。
カン・マエのことを信頼はしてても、「失敗しないかな、無事に出来るかな」…とこの時ばかりは不安を隠せないルミでした。

「その白く嫋やかな腕の中で」のお返事

本編の後半のルミは、前半のルミは一体どこへ行った?!というくらい、淑やかな女性になってましたね。
私はこちらのルミも勿論好きですが…やっぱりカン・マエを翻弄してもらいたいので前半のルミ押しです(笑)

ルミの胸に顔を埋めるカン・マエ、お好きなんですね!
こう…普段は偏屈で「俺様」な人が、ただ一人の女性に甘える姿はキュンとキますv


「歓喜の歌」のお返事
話毎に丁寧な感想をくださり、感謝です。

「歓喜の歌」に繋がる他のSSを読んでくださってから再読くださったようで、本当に嬉しいですv
カン・マエのルミへの想いはちっとも色褪せないようですから…つい客席のルミを探してしまうカン・マエです。
何ならミュンヘン・フィル以外の客演の会場でも探しちゃってるかも(笑)

あの二人は何となく「子供、どうしようか?」なんて会話はしないような気がしまして…それであんなルミのモノローグになってしまいました。
当ブログのルミなら「カン・マエ<子供」では決してないけれども、カン・マエに子供を産むことを拒否されたら、別れてでも認知されなくても生みそうな気がして…。
拒否なんてするわけないんですけどね、なんだかんだでカン・マエは優しい人ですから…。

ドラマ内のヒヨンさんのあの言葉は、カン・マエは相当ショックを受けたと感じました。
でもあの当時のカン・マエは誤解されても仕方ない行動してたし、確かに酷い時もありましたから云われても仕方ないかな…と(苦笑)
あのショックを彼の中から取り払うには…それ以上のショックがないと難しいかな…と考えた結果がアレ……(汗)
もっといい妄想が浮かべばよかったんですが、私の妄想はかなり頑固なので、なかなか軌道修正できないのが困りものです。

ジスさんとの再会シーンは妄想することなく、勝手に頭の中に流れました(笑)
ミョンファン先生と元カノ・レイナ並みに勝手に動いて台詞を云ってくれるキャラなので助かります。

ジス=寅三吉。…のイメージは多分合ってると思います(笑)
ミョンファンもそうなのですが、ジスは私の目線(立ち位置)で二人の姿を見てるんだと思います。
だから勝手に動いてくれるのかもしれませんね。

因みに……ジスはルミと仲良くなって、ジスがミウの面倒を見たり、ルミと一緒に呑んだりすることになります。
カン・マエは「アイツ(ジス)は姉を彷彿とさせるから、なんか嫌だ……」とかブツブツ呟いてます(大笑)

最初の頃のイドゥンはかなり無礼で酷い女の子でしたから…過去のオパール様のように「あまり好きでは…」という人は結構いるのではないでしょうか。
でもきっとドラマ後のイドゥンは成長して素敵な女の子になってると思いますよ♪
(以前の発言は気にしておりませんのでお気になさらず…色んなご意見を聴けるのもまた楽しいので)

「ミウ」という名前、可愛いと仰ってくださり有難うございますv
この名前にしたのも、ちゃんと理由がありまして……今後アップするSSにその理由が判明します。
…と云っても最終話になるので、それが判明するときは当ブログが終わるときなのですが(汗)

またコメントお寄せくださいませv


●みなみ様

コメント有難うございます!
「歓喜の歌」、楽しんでいただけたなら幸いです。

1号の蕁麻疹、食べ物じゃなく風邪から起こったもののような気がします。
食べ物の場合は体中に一気に蕁麻疹が広がりますが、今回は時間をかけてポツン、ポツン、と数か所に出来たので…。
お優しい言葉、有難うございました(^-^)

みなみ様は「シンイ」のチェ・ヨンにハートマークでしょうか?
私は若者には萌えませんが、チェ・ヨンが居た赤月隊の隊長だった人(11月3日の雑記に書いたチェ・ミンスさんが演じられてます)に一目ぼれしましたv
ホンのすこ~しだけの出演でしたが、あまりのカッコ良さにカン・マエが霞んでます(…ぉぃ…笑)

隣りの県からのご声援、有難うございましたv



●ペペ様

いつも色々とお世話になりまして…ペペさんとオフで会えたなら、もう思い切り抱き締めちゃうので覚悟してください(笑)

シクラメンには音楽家の名前が付けられてるものがあるんですね~。
説明文を読んだ感じだと、色や花の大きさのイメージでつけられるのでしょうか?
私はシクラメンと云うと………布施明ですね、やっぱり(笑)♪疲れを知らない子供のように~♪

そして当ブログのカン・マエ×ルミの子供誕生への祝いの言葉、有難うございます~v


●みどりん様

いつも有難うございますv
なんとか無事に誕生いたしまして……。
3週間早く生まれるというトラブルがありましたが、ドラマティックな展開が好きなSS主なもので、ご了承くださいませ(笑)



●ran様

拍手コメも有難うございましたv
今回は作品性から「寸止め」にはしませんでしたが、余韻に浸って頂けたようで幸いです。

満足いく作品…というものは難しいですね。
アップした後は誤字脱字以外はなるべく手を加えないようにはしておりますが、「しまったー!こういう表現にすればよかった…」と思うこと多々です(苦笑)
でもこれってどちらのSS主様も…恐らくプロの小説家の方もそうなのでしょうね。
日々精進なのだなーと常々思います。


●七海様

コメント有難うございます!
七海様のところも連載終了、お疲れ様でした。

私も最初は二人の子供は想像できませんでした。
「Beethoven syndrome」でブログを終わらせる予定でしたので、そこまで妄想する必要ないな~と思ってましたし。
でもリズさんも最初そうだったようですが……妄想が進むにつれて、徐々に形になって行ったんです。
私の場合は「結婚できない男」を見たことが大きかったです。
このドラマ、以前友人からDVDを借りて見て面白かったので再放送を見たんですよね。
で、夏川さん演ずる早坂夏美医師に凄いインスパイアされまして…お蔭で二人に子供を作ってあげることが出来ましたv
それはまでは本当に妄想できなくて…「ウチの二人は子供のいない夫婦かな?」と思ってたんです。

七海様も今はそういう妄想が出来なくても、SSを書いていくうちに二人の子供を妄想できるようになるかもしれませんよ(^-^)

終わりという概念がない、というのは読者としてはとても嬉しいことですよ~!
そのまま末永く続けて頂きたいです。

「李舜臣」、楽しまれてるようで…。
私は歴史物はどうも食指が動かず……(汗)
「シンイ」は一応史実を元にしてますが、ファンタジー要素が強いので私には見やすかったです。
優しいツンデレがお好きでしたら是非v


●ココシン様

コメント有難うございます!

私の拙い文章でカン・マエの苦悩や喜びを感じて頂けた上に、第九が聴こえたなんて……本当に嬉しいです!
きっとこれからも二人の間にはいろいろあると思いますが、どんな困難にも乗り越えていく夫婦になっていくと思います。
生きていると辛いこともありますが、辛いことがあるからこそ、幸せを有り難く感じられるんですよねv


●かふー様

ご無沙汰しておりますv
先日はメールをくださり有難うございましたv無事届いております!
お礼をこんなところでしてしまいごめんなさい!

色々とやらなければならないことが終わりましたら、じっくりとメールのお返事を書きたいと思ってますので…もう暫くお待ちくださいませ!






今年はクリスマスSSは考えてませんでしたが…。
そういやー「不正なる遺恨」の事件の後、ルミとカン・マエはどっかに小旅行に行ったことになってるんですよね。
クリスマス後のことだけど、そのことをSSにしてもいいかもしれません。
飽くまで妄想が進めば…ですが(汗)
ちょっと色々と調べてみて、妄想できるようにしたいと思います。

次のSSは1週間以内にアップ出来ると思います。
その次のSSはもう既に書き上げてあるので、これはすぐにアップできます。
こちらはまさかの?あの人の一人称SSです。

そして少し前から「ラストへ向かってます」と書いてますが…
「終わらないでほしい」というコメントやメッセージ、本当に本当に有難うございます(感涙)
でもですね、先日ran様に頂いたコメントのレスポンスにも書きましたが、私の中で「カン・マエとルミの物語」はもう既に妄想が終わっている状態なのです…。
今は頭の中で思い描いた妄想の残りを文章にしたためる…という作業が残ってるだけなのです。
リズ様ももうすぐ最終話を…と書かれていらっしゃるので、同じような時期に終わってしまうのは本当に申し訳なく思います。
読み手としては出来るだけ長く読んでいたいですものね…。


12月も半ばになり、すっかりしっかり寒くなってまいりました。
インフルエンザもですが、RSウィルスも流行り始めてるとかなんとか…。
皆様、どうかお体ご自愛くださいませ。
もし風邪をひいてしまったら、スーツの下に隠されたカン・マエの素敵胸板を妄想してくださいね~(笑)
これ、マジで効きますからっ!

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